

最上雄太は、多摩大学経営大学院(MBA)にてリーダーシップを専攻しました。そこでリーダーシップ理論を探求しながら、リーダーシップという影響力を発揮するための基になる能力は何か?という独自の視点をもちながら、10年来研究を継続してきました。
その研究結果と、研修講師として自ら教壇に立つことによる人材育成の実践による知見と経験の蓄積の成果を、マネジメント従事者の本質的な素養を醸成する研修プログラム開発や提供に応用しています。
「いまの自分のマネジメントについて、モヤモヤを抱えていて、それを解決したいが解決策がわからない」
このようなマネジメント従事者に対して、最上雄太は「気づき」を導く研修プログラムを提供いたします。
最上雄太は、誰もが持っている「気づき」の力を使い、その人らしさを引き出しながら、『モノの捉えかた』の革新をガイドします。それは、自分やかかわり合う人達が「共に納得」できる、成果を見据えた意識と行動の変化となって表れます。
4月23日 ●コラム連載開始●
学校法人産業能率大学総合研究所Web『プロカレッジ』内コラム(ビジネスパーソンのための自分を変える新たな視点)の連載を開始しました。
第1回目のテーマは「何か始めたいと思っても、一歩踏み出せずに居るのはナゼ?」です。
4月18日 ●インタビュー掲載●
VOICE社Webページ『米国NLP協会認定トレーナーズトレーニングの感想』欄に、私の記事が載りました。
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