自分の課題を見える化(マップ化)し、自分の課題観(課題の捉え方)の意識改革をしよう

課題マップ・セッションのスライドサンプル

課題マップ・セッションのスライドサンプル

セッションのねらい

自分の課題を見える化(マップ化)し、自分の課題観(課題の捉え方)の意識改革をしよう

セッションの流れ(例)

  1. 「自分の課題」を抽出する [個人ワーク]

  2. 「自分の課題」をデータにする [個人ワーク]

  3. 初期課題マップを作成する [個人ワーク]

  4. さまざまな実習ワークを通して課題をみつめる  [各種実習&個人ワーク]

  5. 課題マップをシェアする  [グループワーク]

  6. 4. から5. を繰り返すことで、課題マップを洗練させる

セッションのポイント

  • 課題マップの構造化が目的ではなく、自分の課題観(課題の捉え方)の意識改革を図るための見える化であること。

  • 他者と課題マップをシェアすることで、自分と異なる課題の捉え方を知り、課題そのものの見つめ方のヒントを得ます。

  • 自分が解決できる、自分で解決したい、といいう自律的な意識が課題解決に向けた大事なマインドであることを学びます。