フジテレビのあるある大辞典の偽装?が世間をにぎわせている。

以下気づいたこと。



・フジの見解として、下請け(関西系?)に制作を委託しているため、下請けに責任があるという言い方。

ベタだが、リスクヘッジの一つといえるか?



・こぞって民報他社TV局が叩く。

下請け構造の非を説いているが、どの局も一緒では?

ここぞとばかり、こき下ろすようなやりかたは、みっともない。



・あるある大辞典ピンチ

放送の復活はあるのか?かなり厳しいだろうな~



・みのさんは大丈夫か?

ある意味、同種番組のみのさんとしては、かなり慎重になっているだろうと予想される。



・納豆ファンとしてはひと安心

あるあるでこのテーマを取り上げた次の日、納豆愛好の我が家は納豆を買い占めた。

しばらく手に入らなくなる可能性があると懸念したため。

でも、この報道。

冷蔵庫に沢山の納豆が控えている。(問題なく食べると思うが)



・ああいう番組は迷惑(妻)

色々なものを満遍なく摂取している我が家は、ああいう一過性の話題を振りまく番組には迷惑をしていた。特集を組むと、次の日に無くなる⇒番組を見てもいないのに手に入らない⇒迷惑 の構図。

あとはみのさんだけか。