「ハラに落とす」学びの場を提供します

「ハラに落とす」学びの場を提供します

「ハラに落とす」学びの場を提供します

「知っている」学び、と、「ハラに落す」学びの違い

教科書に書いてあることを覚えるような学習(情報記憶学習)は、個人で行う(自習)ことができます。考えてみてください。受講対象者であるマネジメント従事者は・・・

  • 「知らない」から仕事をうまくすすめることができないのでしょうか?
  • 知識不足こそが解決すべき課題なのでしょうか?

集合型の研修で求められている学習は、自分の役割や期待を満たすために、「まさにそれが自分に必要だ」という受講者それぞれの根源的で自律的なニーズを引き出した上で、改善にむけた意識を高めることです。これが「ハラに落す」学びです。

イデアスの研修は、研修において以下をを繰り返します。

  1. 実習体験(マネジメントのヒントになるような楽しくて没頭できる実習)
  2. 自省(自らを振り返り普段の仕事とむすびつける)
  3. 共有(仲間と意見交換し学びに広がりと奥行きを創る)

 「自分自身の性質(強みや弱み)」「役割や期待(何にどのように貢献したいか)」「自分の目的意識(ビジョンや目標)」を掘り起こし、洗練させていくことによって「ハラに落とし」、自分の言葉としての力強いコミットメント(行動宣言)を引き出します。

イデアスの研修事例について詳しく見る