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昨日電車で移動中、ふと思いついたアイデアがあり

ノートに書き留めはじめたら夢中になり、電車を乗り過ごした。(1駅)

こういうことは初めてではないので、よっぽど集中したんだなと思いながら

まだ時間には余裕があるので(遅れてもよいように少し早くでているし)

折り返して、電車の乗り換えをする。

そして、先ほどのこと(アイデア)が頭から離れないので

少し書き足そうかと、ペンを走らせていたら、びっくり

降りる駅を乗り過ごした。

今度は3駅。

あらら。

乗り過ごして、慌てた。というより。

この集中度合いに、びっくり。

確かに、そこに書かれていることは、これからの私にとって最大のトピックなのだが

それほどまでに集中させるとは、相当な意味があることかもしれない。なと。

あらためて、そのメモの価値を考える。

これは大切なメモだ。

結果、待ち合わせに5分ほど遅れることになってしまった。

相手には大変申し訳ないことをしたので、お詫びをした。

今回ひらめいた時の感覚は、身体で覚えている。

かすかなシグナルだが、その感覚が来たときにはまよわずノートを取ろう。

降りる時間を確認し、携帯のぶるぶるアラームをした上で!