昨日とても印象的な出来事があった。

昨日来客(ひさびさにお会いした人)があり、
来客者のお話をうかがうという趣旨の面談だったが
話を聞き進めていく中で
どうもなんだか求めていることは、共通のような気がしてきた。

私が考えていることを話すと相手も呆然。

どこを目指すかというアウトカムは異なるが、
そのプロセスで一緒に進んでいきそうなイメージがどんどん沸いて来た。

俗にこれをシンクロニシティというのだるうが
それよりももっと必然的な流れを感じる。

彼がひきよせたのか

私がひきよせたのか

どちらかはわからないが、何かを真剣に考えていると、それが自分にとって間違いなければ
それに必要な人(その人にとっても必要なこととして)が表われ、ともにプロセスを歩む。
どちらが主でどちらが副という話ではない。

これもまたエコロジーなのか?

以前よりも落ち着いて、流れを感じ取ることができるようになったと感じる今日このごろ。