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4月12日『状況的学習持論』高木光太郎教授、講義内で最も印象に残った言葉です。

意味を難しく説明している時には、まだその意味(具体が持っている世界)を伝えきれていない。中学生が聞いてもわかるように、出来事を話すことができたときに、はじめてその出来事を理解した。と言える。

「学び」を扱う実践者として、常に心しておかなければなりません。