最近、何年も連絡をとっていなかった人からメールをもらう。
「ひさびさですが・・」のような感じ



面白いのは
そのメールをもらう数日前位に
ふとその人(数日後にメールをくれる人)のことを私も思い出していること。



そのケースが1件だけでなく、立て続けに3件位あった。



メールをくれる人の共通点は
栄転、転職、帰国など
最近大きな変化があること。



何の前触れや予兆もなく
ふとその人(後からメールをいただく人)のことを思い出している

そんな時、相手の人も同じように考えているのかもしれない

その通りだとしたらシンクロニシティ(共時性)が起きていることになる



相手がすごいのか、自分がすごいのかよくわからないが



動きのある人、特にプラスの動きのある人から
連絡をもらうことはとてもありがたいことだ



それに関連して考えてみると・・・

なんだか周囲におめでたいことが起きることが多いような気もする。
「お祝い」の機会が特に最近多いような



今現在はあいにく
自分のことではなく、まわりの「おめでとう」が多いが
そのうち「おめでとう」が自分にもたくさん還ってくるだろう。



周囲の人がよければそれでよい(それだけでよい)とは決して思わないが
周囲に「おめでとう」が沢山あるのは、とてもよいことだ。


シンクロニシティについてはもう少し経過観察をしてみよう。
単なる偶然か、思い込みなのか、それとも、何か能力なのか??


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