朝歩きが、習慣化しつつある。



今年は、桜を見まくることができた。
毎朝花見という優越感を味わうことができた。
これは、直近の成果といえるだろう。



朝あるくようになると、
たいした早起きをしているわけではないが、
夜さらに早く寝るようになった。
というか、眠くてしかたなくなる。
つまり、早寝早起きが習慣づく。



朝の運動といえるか微妙な散歩だが、
多少なりともエネルギーを消費しているに違いない。
そんなつもりが、生活全体を「ボディコンシャス」に変え、
主に外食の仕方が変わってくる。

こんなもの食ってしまったら、朝歩いている意味がない。

そんな気持ちが働くことにより、摂取量が自然と減り、
自然な形で無理なく体重のコントロールができたりする。



これから梅雨の季節に突入し、
それを乗り越えることができるかわからないが、
これからの新緑の季節を、たくさん楽しむことができそうだ。