動きのきざしがあるDAY3



◆DAY3キーワード



・HOW(どのようにして)を使うことにより、データに近づき、過去の事実にして(前提)、停止状態から動きを回復させる
→どのようにして、その結論に到達したのですか?
→前提:主観的な思い込みに気づく



・このコースの意味
言語を深いレベルで探求することは、どのような意味を考えること。
→意味を考えるコース



・知覚(認識寄り)は事実ではなく自分の心(心理状態)を投影した鏡である
→その人が潜在意識の中にある何に反応しているか。

・与えられた瞬間に、全て(の現実)を把握することはできない。



・物事の見方、捉え方を変えることにより、思考や行動面に変化を与える。



・出来事→一般化(思い込み状態)→解体(質問で別の参照枠)→再組織化(別の意味を与える)



・データに近づけば近づくほど、意味はあいまいになる。



・一般化にはパワーがある。



・質問をするときに前提を考えることがエッセンシャル。



◆DAY3所感
ワークのネスト、積み重なりの片鱗が少し見え始める。
ここからが本番という雰囲気。このコースの中心にある軸となる思想、コンセプトに注目している。
私がそこから何を見出すことができるか。が大切。